バックエンドエンジニア

勤務形態
正社員/Fulltime
業種
SaaS・ソフトウェアベンダー
企業資本
日系企業/Japanese Company
勤務地
東京都/Tokyo
給与
500万円〜1,000万円
日本語力
ビジネスレベル/Business Level
英語力
なし/None
その他語学スキル
なし(None)

仕事内容

2019年4月に正式リリースした契約書レビュープラットフォーム "LegalForce" は導入社数が800社(2021年3月時点)を突破するという驚異的なスピードで成長しており、依然多くの会社に興味を持っていただいています。 LegalForceは今後さらに多くのユーザーに使っていただくため、様々な新機能や改善を予定しています。また、既存サービスだけではなく契約書ワークフローにまつわる第2第3のプロダクト開発を構想しています。 このポジションでは、法務プロフェッショナル向けSaaSであるLegalForceや次期プロダクトのバックエンド開発を設計から実装・運用まで幅広くご担当していただきます。 - 創業メンバーが同時に立ち上げた弁護士事務所ZeLoが隣にオフィスを構えているため、開発したものを弁護士がすぐ試用しすぐフィードバックを返してくれるスピード感のある開発環境です。 - Rubyの開発者であるまつもとゆきひろ氏(Matz)に弊社の技術顧問としてご参画頂き、開発についてアドバイスを頂いています。Matzに会いたい、Rubyについて話してみたいという人にもおすすめです。 プロダクトを成長させていく上でリーダーシップをもって開発の一画を担ってくれるエンジニアメンバーを募集中です! ■仕事内容 - バックエンドの技術選定、設計、実装、テスト、運用保守 - バックエンドに関わるコードレビュー ■開発環境 - 言語: Ruby - フレームワーク: Hanami - ツール: Swagger (OpenAPI 3) - インフラ管理: Docker, Terraform - ミドルウェア: MySQL Aurora, Redis - デプロイメント: AWS Fargate, AWS Lambda, CircleCI - 監視: Datadog, Sentry - タスク管理: Jira - コミュニケーション: Slack, Zoom, Google Meet, Discord - ナレッジ共有: Notion, Miro, Zeplin ■仕事のやりがい - プロダクトラインナップによって0→1, 1→10, 10→100フェーズに関わることができる - 少数精鋭の優秀なメンバーと仕事をすることができる - 弁護士と仕事をすることができる - Legal Tech分野で新規性・社会貢献性の高いプロダクトを世に送り出し、日本の法務を変革することができる ■ 仕事を通して得られるもの - クリーンアーキテクチャを志向したアプリケーション開発経験 - コンテナやサーバレスを利用したモダンアーキテクチャでのバックエンド開発経験 - まつもとゆきひろ氏(Matz)とRubyについての議論ができる

求められる
スキル

必須スキル - 3年以上のWeb系システム開発実務経験、もしくはそれに相当する経験がある - MySQL/PostgreSQL等のリレーショナルデータベースの利用経験がある - データモデリングの実務経験がある - APIの開発経験がある - テストコードの実装経験がある 歓迎スキル - Rubyを用いたWeb開発経験がある - AWSまたはGCP、Azure等のIaaSを利用した経験がある - Docker等のコンテナ関連の技術を利用した経験がある - セキュリティを意識した開発ができる - 責務や凝集性を意識した保守性の高いコードが記述できる 求める人物像 - 技術的な好奇心が強く、新しい技術に自らキャッチアップしていくことができる方 - ビジネスサイドと密にコミュニケーションを取りながら、開発・改善を進められる方