モバイルアプリケーションエンジニア

勤務形態
正社員/Fulltime
業種
ITコンサルティング
企業資本
日系企業/Japanese Company
勤務地
東京都/Tokyo
給与
500万円〜900万円
日本語力
ビジネスレベル/Business Level
英語力
ビジネスレベル/Business Level
その他語学スキル
なし(None)

仕事内容

【募集背景】 センシンロボティクスでは、社会産業インフラを支える業務アプリケーションの開発を行っています。これまでWebアプリケーションの開発を中心に行ってきましたが、現在は現場で使える SENSYN 360 などのモバイルアプリケーションの開発にも注力しています。今後より多くのユーザー様に利用いただけるように、新規のアプリケーション開発や、クロスプラットフォーム開発にも取り組んでおり、利用者のニーズを聞きながら開発をドライブしていけるエンジニアを募集しています。 当社はソフトウェア企業であり、ドローンはあくまでツールの一つとして捉えています。お客様は「ドローンが収集してきたデータを活用する」ためにwEBアプリを利用しています。お客様が一番最初に目にする、日々利用するアプリケーション開発のポジションです。 【ご担当頂きたいこと】 SENSYN 360等、自社のモバイルプロダクトの開発 【技術環境】 現在は以下の技術やサービスを採用していますが、要件に応じて技術選定を行っています。 開発言語やフレームワーク:PHP、Laravel、TypeScript、Nuxt.js、Vue.js 開発やコミュニケーションツール:GitHub、Jira、Confluence、Azure、Slack、Google Workspace 開発PC:MacBook Pro ※ドローンに関する知識は製品・サービス開発のために必要なので、入社後に操縦含めドローンについての知識を身に付ける機会を提供しています ※当社製品・サービスに関しては「https://www.sensyn-robotics.com/technology」をご覧ください 【顧客】 ・大手事業会社(電気業/石油・石炭製品業/鉄鋼業/運輸業/建設業/通信業など)の設備保全・安全管理部門、自治体、警察、消防 事業領域: ・設備点検  大手事業会社や自治体が保有する社会インフラ/大規模工場/プラント等の点検 ・災害対策  大規模な災害発生時における人の手を介さない迅速な避難状況の確認/避難広報 ・警備監視  工場/倉庫/湾港などにおける広範囲の24時間警備 ・現場管理  建設現場の効率化のための業務自動化と高度な情報管理の実現 ※当社製品・サービスに関しては「https://www.sensyn-robotics.com/technology」をご覧ください

求められる
スキル

【必須条件】 ・3名以上のチームでの開発経験 ・Swift での iOS アプリケーション開発、運用の経験 ・CD/CI に関する知識 ・テストコードを書いた経験 ※例えば、以下の方をイメージしています  ヤフー株式会社、楽天株式会社、株式会社メルカリ、などサービスを提供している企業でアプリ開発から運用まで経験している方  富士フイルム株式会社、キヤノン株式会社などなどの画像を使う製品メーカーでWebやアプリ開発をしている方 ※部員の出身企業などバックグラウンドは以下の通りです  前職が株式会社VOYAGE GROUP、メドピア株式会社、株式会社ジーニー、株式会社ワークスアプリケーションズ等、また外国籍の部員など海外の企業でエンジニアをしていたメンバーもいます 【あると望ましいスキルや経験】 ・Flutter や React Native を用いたクロスプラットフォームアプリの開発経験 ・Objective-Cでの開発経験 ・ビジネスレベルの英語力 ・アジャイル開発(スクラム開発など)の経験 ・Webアプリケーションの開発経験 【求める人物像】 ・以下のMission・Valueに共感頂ける方 ・周囲を巻き込み成果にコミットできるリーダーシップのある方 ・新しいことに広く興味を持ち、深く探求してみようとする方 ・前向きでチャレンジすることに躊躇しない方 ・積極的に改善提案や情報発信ができる方 ■Mission:誓うこと・使命 ロボティクスの力で社会の「当たり前」を進化させていく ■Value:価値観・行動基準 1.Safety First – 安全は全てに優先する お客様に対して安全第一でサービスを提供する 安心・安全のソリューションを提供する会社の一員として、長期的にお客様と寄り添う、信頼あるサービスを育んでいく 2.Think & Hack – 考え抜き、変革する ベストなソリューションを提供し続けるために、真摯に考え続ける組織であり続ける 常識や正攻法に捉われず、ロボティクスの力で社会課題に立ち向かい変革を起こす 3.Empower People – 人のため、社会のために 「差し迫った社会課題を解決する」この思いに共鳴する仲間とともに切磋琢磨する 自身の力、チームの力が社会を動かせることを信じる