• G Talent トップ
  • 求人検索
  • AIエンジニア/実務経験不問/「AI 100」選出企業との協業、AIエンジニア実践型育成スキーム

AIエンジニア/実務経験不問/「AI 100」選出企業との協業、AIエンジニア実践型育成スキーム

勤務形態
正社員/Fulltime
業種
SIer・ソフトウェア受託会社
企業資本
日系企業/Japanese Company
勤務地
東京都/Tokyo
給与
380万円〜600万円
日本語力
ビジネスレベル/Business Level
英語力
なし/None
その他語学スキル
なし(None)

仕事内容

■募集背景 AI市場が大きく成長をしてる中、AI・機械学習の経験者が不足しています。 またこの領域は従来のITスキルからのスキルチェンジが難しい領域でもあります。 そこで、この度当社はエクサウィザーズ社との協業にてAIエンジニアの実践型育成スキームを立ち上げました。 ※エクサウィザーズはAIを利活用したサービスによる社会課題解決に取り組むスタートアップ企業。 2021年、全世界6,000社以上のAIスタートアップ企業の中から「AI 100」(世界で最も有望なAIスタートアップ100社)に選出。 ご入社後はエクサウィザーズ社による研修を経て、育成スキーム提携企業(大手SIerや当社グループ会社)の実案件に配属。 実業務でのOJTを通じて経験を積み、AIエンジニアを目指していける環境をご用意しました。 顧客および当社の事業発展と、ご自身の成長に向けて意欲的に取り組んでいただける方、複数名の募集となります。 AI領域において確固たる技術を持った企業からの技術供与の上で新技術を習得し、市場価値を高めるまたとないチャンスです。 意欲ある皆様の積極的なご応募をお待ちしております。 ■研修 ・ご入社後、AIエンジニア育成研修に参加いただきます。研修期間はご経験に応じて2週間~最大1か月となります。 <カリキュラム> ・DX推進に必要なデジタル・イノベーションの知識とスキルの獲得 ・データサイエンスの基本知識+演習による実践知の獲得 ・ディープラーニング(自然言語処理・画像解析)の知見を獲得し、ハンズオンによる定着 ※上記研修カリキュラムはeラーニングなどを通じて学んでいただきます ※AI・機械学習系の実務経験がある場合はスキップ 上記の研修後、実プロジェクトに配属。OJT段階へ移ります。 ※研修カリキュラムや配属先は一部変更となる可能性があります。 ■キャリアパス(イメージ) 各社でDX化が進む中で、AIも一つのソリューションとして大きな注目を浴びています。 一方でAIは専門性も高く、習得が難しい技術領域の一つでもあります。 このポジションはAIエンジニアとして基本的な知識・技術の習得から始め、実際にAI開発に関わる現場で実務経験を積むことが可能です。 AIエンジニアとして活躍した後は、AIプランナーとしてAIの導入やAIによる課題解決をお客様と一緒に考えていくこともできる 中長期的なスキームとなります。 その他にもBI、RPA、CRM(SFDC)やブロックチェーン等、 先端技術に関わる分野でご希望や志向に合わせた多様なキャリアパスを実現できる基盤がパーソルグループの強みです。 ■仕事内容 研修終了後はAIエンジニア育成スキームに賛同頂ける企業(大手SIerや当社グループ会社等)の実案件へ配属されます。 案件はAIスピーカーのようなものから、アパレル、製薬、化粧品等多様な業種のDX化を推進するようなものまで多様です。 OJTを通じ、また必要に応じた研修も受講していただきながらAIエンジニアとしてのキャリアを歩んでいただきます。 最新のAI/DX動向をキャッチアップしながら成長していけるお仕事です。 ■「AI」に携わるメリット 経済産業省の試算によれば2030年に先端技術系のエンジニアは約80万人の不足が見込まれています。 一方で従来型のIT人材は約10万人の余剰が見込まれています。 最先端の技術領域であるAIエンジニアとなることで、これからも社会から必要とされる、市場価値の高いエンジニアであり 続けることができます。

求められる
スキル

【必須条件】 ・WEBシステム開発経験 1.5年以上(言語問わず)  └AIの実務経験は不問  └ご自身でAI関連について何かしら学習や調査をしたことがあること(自学習レベル) ・以下のいずれかの言語でWEBシステム開発経験を有すること  Python 1年以上  PHP、Ruby、Java、C++、C♯ 1.5年以上 【尚可条件】  Numpy、Pandasなどのデータサイエンスでよく使われるライブラリの使用経験  TensorFlow、Keras、Pytorch、Mecab、Chasen、OpenCVなどの各種ライブラリの使用経験  G検定保有者